書籍について

最近、読書離れが多いって聞くけど、私的には、人生の中でここ10年は小学生時代に次いで読書にはまってる気がします
【図書館】
ここ数年、一番利用してます
メリット:無料、取り寄せやリクエストで希望図書が結構読める、物が増えない
デメリット:読みたい本がすぐに読めないことが多い、返却期限がある、読み返したい時に読み返せない、行くのが面倒くさい
【本屋で買う】
メリット:新しい本・読みたい本が好きなときに何度でも読める、実物を確認できる(ネットでも立ち読み機能があったりする)
デメリット:お金がかかる、所有すると場所をとる、つまらないとがっかりする
【古本屋で買う】
メリット:安い
デメリット:読みたい本があるかわからない、意外と高かったりする、所有すると場所をとる
【電子書籍】
メリット:持ち運びが楽、場所をとらない、新しい本・読みたい本が好きなときに何度でも読める
デメリット:退会したら読めない、中古ショップに売れない、普通にお金がかかる
うーん、電子書籍が気になってるけど、自分で買った分はSDカードにおとせて、退会とか関係なく読めればいいんだろうけど、どーなんだ?
まだまだ仕組みがわからない
でも、紙に慣れてるしらやっぱり本当に欲しい本は紙で所有したい…世代
今は子どもの絵本も含めて、図書館を使うことが多いけど、図書館の形も今後変わってくるのかな???
図書館もサービスを継続するために有料にしたらいいのに…
リタイアしたら、ますます図書館を利用するだろーなー