購入資金と積立設定

※アイキャッチのみ2021年11月に更新。記事は変化の記録(戒め)のため当時のまま

運用資金は2016年秋に長期分散積立投資を始めるにあたって、その時点で運用していた、株・FX資金の約1,500万円(時価評価額)と、毎月の給料やボーナスから捻出。
何かあったときのために、現金&銀行預金で、当座の生活費は確済み。
前回の設定はこちら

【資金】
毎月の給料から》
積立投信・・・30,000円
  楽天証券5,000円
  松井証券25,000円(1,000円/日分)
 iDeCo・・・23,000円

《2017年夏のボーナスから》
CFD・・・200,000円

《元々の運用資産から》
積立投信・・・25,000円/月(松井証券1,000円/日)
NISA・・・1,200,000円(2017年分)
CFD・・・2,000,000円/一括入金+2,000,000円/2017年分)(3月から月200,000円×10カ月分)

【購入ファンド】 
☆は積立設定中、★は過去の購入分で現在保持のみ、△はスポット購入

松井証券投信工房
《2,000円/日》
☆たわらノーロード先進国株式・・・20%
☆三井住友・DC全海外株式インデックスファンド・・・50%
☆三井住友・DC新興国株式インデックスファンド・・・30%

楽天証券
《積立5,000円/月》
☆世界経済インデックスファンド

《iDeCo 23,000/月》
☆たわらノーロード先進国株式・・・65%
☆インデックスファンド海外新興国(エマージング)株式・・・35%

《NISA 10,000円~/回スポット購入》
△<購入・換金手数料なし>ニッセイTOPIXインデックスファンド
△<購入・換金手数料なし>ニッセイ日経平均インデックスファンド

M2JのCFD
《一括分+今年分の積立予定額+配当200,000円貯まる毎にスポット買い》
☆FTSE100・・・200,000円で1単位購入(暴落に備えて300,000円にしようか悩み中)