購入資金と積立設定

※アイキャッチのみ2021年11月に更新。記事は変化の記録(戒め)のため当時のまま

ファンドの積立設定を以下の通りちょーっと変更しました
前回の設定はこちら
【資金】
《毎月の給料から》
積立投信・・・30,000円
楽天証券5,000円
松井証券25,000円(1,000円/日分)
iDeCo・・・23,000円
《株やFXからの引越分1500万円から》
積立投信・・・25万円(松井証券10,000円/日)
NISA・・・120万(年間分)
【購入ファンド】
※☆は積立設定、★は過去の購入分やスポット購入
松井証券投信工房《11,000円/日》
☆<購入・換金手数料なし>ニッセイTOPIXインデックスファンド・・・5%
☆たわらノーロード先進国株式・・・15%
☆三井住友・DC全海外株式インデックスファンド・・・30%
☆三井住友・DC新興国株式インデックスファンド・・・30%
☆<購入・換金手数料なし>ニッセイ外国債券インデックスファンド・・・10%
三井住友・DC外国債券インデックス・・・10%
★三井住友・日本債券インデックスファンド
楽天証券
《積立5,000円/月》
☆世界経済インデックスファンド
《iDeCo 23,000/月》
☆たわらノーロード先進国株式・・・60%
☆インデックスファンド海外新興国(エマージング)株式・・・30%
☆三井住友・DC日本株式インデックスファンドS・・・10%
《NISA 10,000円~/回スポット購入》
★<購入・換金手数料なし>ニッセイTOPIXインデックスファンド
★<購入・換金手数料なし>ニッセイ日経平均インデックスファンド
前回からの変更点には色つけてます
投信工房の毎日積立額を半分にしました
iDeCoで、新興国株も買うことにしました
投信工房の先進国債券を2種類のファンドで10%+10%にしました
株価が暴落したときに投入できるように、引っ越し速度を緩めました
株価が下がらなきゃ機会損失になるかもだけど、暴落した時に投入できるお金無いとねー。