FXはギャンブル?都合の良い解釈はギャンブル脳の仕業か!?

FXやっているというと、結構な割合で「FXってギャンブルでしょ?」とか「FXなんて危険だから早くやめなよ」と言われます。
先日の橘玲さんの本の感想でも書いたように、金利と為替の関係で、為替はブレはあってもいつかは適切な位置に戻ってくる的なことが書かれていたので(いたと解釈したので)、トラリピやサイクル注文などで、ぶれたところの差益をいただくのは理にかなってるのかな・・・と、勝手に解釈しておりましたが、先日、私のアーリーリタイアの後押ししてくれた本を書かれた作家で医師の内山さんのブログで、別件でコメントした際に、こちらのコメント欄が閉じてるので・・・ということでコメントをいただきました。
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短期売買は、株でもFXでもギャンブルか・・・
でも、その後のコメントで、
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そうか、ギャンブルと割り切ってやればいいんじゃね?(軽い)
となれば、生活防衛費に手を出したり、割合が高くなるのは危険なわけで、そうしなければ遊びの範囲?
…にしては、徐々に追加していって投資額が大きくなっている私のFX口座。
普段の生活では考えられない位、画面で見る数字のやり取りは感覚が麻痺してる
最大の防御は出金すること!!!という訳で、とりあえず30万出金し、最大投資資金が1200万まで膨れあがってた自己投入資金を770万まで下げました。
(改めて書くと金額でかいな)

今後も一定額利確するごとに出金して、不測の事態に備えたいと思います
がんばれわたし、たのしめわたし!